1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) |
| 普通株式増加数(株) | 270,631 | 309,897 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | 平成28年7月12日取締役会決議による取締役及び執行役員に対する有償ストックオプション(新株予約権)の概要・新株予約権の数2,200個・新株予約権の目的となる株式の種類普通株式・新株予約権の目的となる株式の数264,000株・新株予約権の行使時の払込金額1,202円・新株予約権の行使期間自 平成31年7月1日至 平成34年6月30日 | - |
(注)1. 1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に用いられた「普通株式の期中平均株式数」は、信託口が所有する当社株式を控除しております。
2. 平成28年10月1日付で1株につき1.2株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」を算定しております。