- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2018/11/14 10:38- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/14 10:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/14 10:38- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄には、証券保管振替機構名義の株式が5,400株含まれております。また「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数54個が含まれております。
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)が当第2四半期会計期間末において保有する当社株式851,200株が含まれております。
3.「単元未満株式」の中には、自己株式5株が含まれております。
2018/11/14 10:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における連結ベースの現金及び現金同等物の残高は109億61百万円となり、当第2四半期連結累計期間に3億63百万円増加(前年同四半期は12億63百万円の増加)しております。
営業活動によるキャッシュ・フローは、未払金の減少額1億7百万円、法人税等の支払額が5億33百万円ありましたが、税金等調整前四半期純利益13億14百万円、たな卸資産の減少額7億29百万円、減価償却費4億14百万円等により22億41百万円の増加(前年同四半期は40億81百万円の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2億55百万円及び無形固定資産の取得による支出1億11百万円等により、4億23百万円の減少(前年同四半期は3億69百万円の減少)となりました。
2018/11/14 10:38- #6 自己株式等(連結)
(注) 上記のほか、株主名簿上は資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)名義となっておりますが、実質的には当社が保有している株式が851,200株(議決権の数8,512個)あります。
なお、当該株式は上記①発行済株式の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2018/11/14 10:38- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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