- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 13:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/13 13:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 13:00- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(その他)」欄には、証券保管振替機構名義の株式が5,400株含まれております。また「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数54個が含まれております。
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)が当第3四半期会計期間末において保有する当社株式851,200株が含まれております。
3.「単元未満株式」の中には、自己株式5株が含まれております。
2019/02/13 13:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末の総資産は350億97百万円であり、前連結会計年度末に比べ44百万円増加いたしました。総負債は110億67百万円であり前連結会計年度末に比べて7億36百万円減少いたしました。また、正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は191億86百万円であり、自己資本比率は68.3%と財務の健全性は保たれております。
当第3四半期連結累計期間において実施いたしました設備投資の総額は5億52百万円であります。これらの資金は自己資金、並びに借入金でまかなっております。
2019/02/13 13:00- #6 自己株式等(連結)
(注) 上記のほか、株主名簿上は資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)名義となっておりますが、実質的には当社が保有している株式が851,200株(議決権の数8,512個)あります。
なお、当該株式は上記①発行済株式の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2019/02/13 13:00- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/13 13:00