建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 35億5733万
- 2019年3月31日 -8.88%
- 32億4156万
個別
- 2018年3月31日
- 34億5234万
- 2019年3月31日 -10.69%
- 30億8335万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2019/06/27 10:47
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 9,347千円 61,631千円 工具、器具及び備品 3,376 19,628 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 10:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(243,481千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都(6店舗) 営業店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他 207,590 神奈川県(1店舗) 営業店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他 35,890
地域ごとの減損損失の内訳 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/27 10:47
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~47年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。