営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 22億3000万
- 2020年12月31日 +2.96%
- 22億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、販売促進活動の主たる手法である新聞折込広告を4、5月に中止したことに加え、販売促進活動を全体的に縮小させております。また、定休日を増やし営業時間の短縮を行ったことから、宣伝広告費、人件費、店舗運営にかかわる諸費用が減少いたしました。一方、カスタマーサクセスを実現する人材の長期雇用を目的とした採用を積極的に行ないました。また、12月から東北地区と九州地区にてTVCMを開始し、デジタル担当によりメンバーのデジタルライフが拡がっていく様子を表現する宣伝などを積極的に展開しております。2021/02/12 15:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は286億56百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は22億96百万円(同2.9%増)、経常利益は23億42百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億78百万円(同2.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。