- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、従来「パソコン等販売事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルライフ会員の関連事業」に変更しております。また、業績管理区分を見直した結果、インターネット関連事業の売上高、利益及び資産の重要性が乏しくなったため、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。
2022/02/10 15:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 15:11- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
第1四半期連結会計期間より、従来「パソコン等販売事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルライフ会員の関連事業」に変更しております。また、業績管理区分を見直した結果、インターネット関連事業の売上高、利益及び資産の重要性が乏しくなったため、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。
2022/02/10 15:11- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末の総資産は395億37百万円であり、前連結会計年度末に比べ23億12百万円増加いたしました。総負債は131億80百万円であり前連結会計年度末に比べて24億74百万円増加いたしました。主に、新型コロナウイルス感染症などによる事業環境リスクに備えるため、当第3四半期連結会計期間に株式会社みずほ銀行他金融機関5行より42億円の借入を実施したことによるものです。また、正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は201億26百万円であり、自己資本比率は66.5%と財務の健全性は保たれております。
当第3四半期連結累計期間において実施いたしました設備投資の総額は29億29百万円であります。これらの資金は自己資金及び借入金でまかなっております。
2022/02/10 15:11