純資産
連結
- 2020年3月31日
- 252億5900万
- 2021年3月31日 +4.98%
- 265億1800万
- 2022年3月31日 -0.46%
- 263億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 215億6400万
- 2021年3月31日 +4.75%
- 225億8800万
- 2022年3月31日 -0.76%
- 224億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/27 10:41
この結果、当事業年度の売上高は191百万円減少し、売上原価は315百万円減少し、営業利益は126百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ129百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は153百万円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1.27円減少し、1株当たり当期純利益金額は1.78円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/27 10:41
この結果、当連結会計年度の売上高は266百万円減少し、売上原価は420百万円減少し、営業利益は157百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ161百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は196百万円減少しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1.68円減少し、1株当たり当期純利益金額は2.21円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 10:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は60億55百万円(前連結会計年度末は42億68百万円)となり、前連結会計年度に比べて17億87百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金の増加によるものです。2022/06/27 10:41
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は263億96百万円(前連結会計年度末は265億18百万円)となり、前連結会計年度に比べて1億22百万円の減少となりました。主な要因は、利益剰余金の減少によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・その他有価証券2022/06/27 10:41
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 10:41
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 524.59 520.96 1株当たり当期純利益金額(円) 36.79 15.15