固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 90億5177万
- 2018年3月31日 +3.49%
- 93億6788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/25 13:19
(注)事業区分の方法報告セグメント 合計 事業本部 文化事業 減価償却費 362,832 88,577 451,409 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 219,392 29,911 249,303
事業は形態別を考慮して区分しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2018/06/25 13:19
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側) - #3 事業等のリスク
- 今後、食品衛生法の規定に抵触し、営業停止等の処分を受けた場合、当社の業績及び財務状態に影響を受ける可能性があります。2018/06/25 13:19
(4) 固定資産の減損について
当社は、所有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しておりますが、外部環境の変化等により収益性が著しく低下した場合、当社の保有する資産等について、減損損失を計上する可能性があり、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
本社及び事業本部
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
文化事業
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
借地権
存続期間を償却年数とする定額法
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2018/06/25 13:19 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/25 13:19前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 - 13千円 工具、器具及び備品 1,173千円 - 計 1,173千円 13千円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/06/25 13:19前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 29千円 - 車両運搬具 87 〃 - 117千円 - - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 3,444千円 1,852千円 構築物 632018/06/25 13:19 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)1.減価償却費の調整額は、主に管理部門に係る資産の減価償却費であります。2018/06/25 13:19
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に管理部門及び新店に係る資産の設備投資額であります。- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2018/06/25 13:19
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 資産の部2018/06/25 13:19
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ675百万円増加し、11,263百万円(前事業年度比6.4%増)となりました。主な要因は、現金及び預金が266百万円、売掛金が38百万円、有形固定資産が286百万円、敷金及び保証金が52百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(2) 負債の部- #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/06/25 13:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 132,873千円 137,600千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,983 〃 18,289 〃 時の経過による調整額 2,743 〃 2,904 〃 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。