構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億1264万
- 2022年3月31日 -26.91%
- 1億5541万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/27 16:05
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 6,714千円 265千円 構築物 501 〃 35 〃 車両運搬具 0 〃 - 〃 - #2 減損損失に関する注記
- 2022年4月以降は新型コロナウイルス感染症が収束していくものと仮定し、売上高は過年度の実績と同水準とし、人件費及び経費については、縮減を継続していくことを見込んだ仮定としております。2022/06/27 16:05
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、収益性の低下により投資額の回収が見込めない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に341,622千円計上しております。その内訳は建物306,934千円、構築物17,896千円、器具及び備品16,791千円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.4%で割り引いて算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/27 16:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②文化事業