固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 77億8820万
- 2023年3月31日 -2.44%
- 75億9830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/01 15:32
(注)事業区分の方法報告セグメント 合計 レストラン事業部 物販事業部 文化事業部 減価償却費 334,406 45,470 80,526 460,403 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 35,843 17,412 20,912 74,168
事業は形態別を考慮して区分しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2023/08/01 15:32
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側) - #3 事業等のリスク
- ②重要なリスク2023/08/01 15:32
分類 項目 リスクの内容 リスクへの主要な取り組み 食材価格の変動 ・自然災害、安全性問題、物流の寸断等による仕入価格上昇の可能性。 ・食材を適切なロットで分散して仕入れることにより安定した仕入れ体制を構築。体制構築により年間を通して食材の価格、供給、品質の安定を実現。・取引先との関係強化を図り、仕入れ体制を更に強固にする。・食材の確保が困難な場合、臨機応変に他の旬の食材によるメニューに変更し、機会損失を回避する。・料理内容、調理方法の創意工夫により原価の安定を図る。 固定資産の減損損失 ・キャッシュ・フローを生み出す資産グループの収益性の低下、事業計画の未達。 ・策定した事業計画のモニタリング実施。・期中業績のモニタリングにより顕在化する減損兆候判定前の資産グループに対する積極的な施策の実行。 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2023/08/01 15:32前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)車両運搬具 -千円 9千円 土地 - 〃 2,300 〃 計 -千円 2,309千円 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物 265千円 5,391千円 構築物 32023/08/01 15:32 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)1.減価償却費の調整額は、主に管理部門に係る資産の減価償却費であります。2023/08/01 15:32
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に管理部門の設備投資額であります。- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/08/01 15:32- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2023/08/01 15:32
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 資産の部2023/08/01 15:32
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ275百万円増加し、11,256百万円(前事業年度比2.5%増)となりました。主な要因は、現金及び預金が422百万円、売掛金が113百万円増加したのに対し、有形固定資産が265百万円減少したこと等によるものであります。
(2) 負債の部- #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/08/01 15:32
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 期首残高 190,924千円 212,690千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,228 〃 - 〃 時の経過による調整額 3,128 〃 2,864 〃 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2023/08/01 15:32
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/08/01 15:32
3.固定資産の減価償却の方法
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