構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億5541万
- 2023年3月31日 -17.49%
- 1億2823万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/08/01 15:32
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 265千円 5,391千円 構築物 35 〃 1,099 〃 工具、器具及び備品 194 〃 2,321 〃 - #2 減損損失に関する注記
- 2023年4月以降については、新型コロナウイルス感染症の状況は営業活動するうえでは収束していくものと仮定し、売上高については、法人需要及び団体客の回復が通年寄与するものと見込んでおります。経費面については、翌事業年度と同水準を継続していくことを見込んだ仮定としております。2023/08/01 15:32
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、収益性の低下により投資額の回収が見込めない資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に332,875千円計上しております。その内訳は建物157,721千円、構築物15,016千円、器具及び備品8,719千円、土地151,416千円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを7.23%で割り引いて算定しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/08/01 15:32
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
②文化事業部