営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 2億7087万
- 2015年4月30日
- -4億833万
個別
- 2014年4月30日
- -2億5351万
- 2015年4月30日 -82.4%
- -4億6240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、リース資産であります。2015/07/22 14:46
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△167,060千円には、セグメント間取引消去109,953千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△277,013千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額799,048千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△1,013,570千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,812,619千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び構築物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、リース資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2015/07/22 14:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/07/22 14:46
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループ事業につきましては、原油価格急落による石油製品価格の低下や消費税増税に伴う需要が減少するなか、販売価格による顧客獲得競争が一段と激化するなど、厳しい経営環境下におかれました。2015/07/22 14:46
その結果、売上高は37,727百万円(前連結会計年度比3,400百万円減収、8.3%減少)、営業損失408百万円(前連結会計年度は270百万円の営業利益)、経常損失393百万円(前連結会計年度は278百万円の経常利益)を計上し、法人税等負担後の当期純損失は394百万円(前連結会計年度は61百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。