営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- -2億2694万
- 2015年7月31日
- -8434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△44,519千円には、セグメント間取引消去23,964千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△68,483千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2015/09/14 14:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/09/14 14:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループ事業につきましては、原油価格の下落から石油製品価格が低下したものの、消費増税と円安に伴う物価上昇により、消費者の節約志向や低価格志向が根強く残るなか、販売価格による顧客獲得競争が激化するなど、厳しい経営環境下におかれました。2015/09/14 14:05
その結果、売上高は8,269百万円(前年同四半期比986百万円減収、10.7%減少)、営業損失84百万円(前年同四半期は226百万円の営業損失)、経常損失65百万円(前年同四半期は221百万円の経常損失)を計上し、法人税等負担後の親会社株主に帰属する四半期純損失は34百万円(前年同四半期は198百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。