- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/03/17 15:31- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/03/17 15:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、14,553百万円と前連結会計年度末に比べ77百万円増加しました。これは主に、流動資産が427百万円減少したものの、土地が542百万円増加したこと等により固定資産が505百万円増加したことによるものであります。負債合計は11,795百万円と前連結会計年度末に比べ177百万円増加しました。これは流動負債が333百万円増加し、固定負債が155百万円減少したことによるものであります。純資産合計は当第3四半期連結累計期間の業績を反映し99百万円減少して2,758百万円となりました。
その結果、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は0.8ポイント減少して18.9%となりました。
2017/03/17 15:31- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
2017/03/17 15:31- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ⅰ) 不採算事業所の閉鎖及び有効活用
前連結会計年度末までに以下の事業所閉鎖を実施しており、当連結会計年度からのコスト削減効果を見込むほか、閉鎖店舗資産の有効活用を図っております。
・エネルギー事業では前連結会計年度に6か所の不採算SSの閉鎖を実施いたしました。当社で不動産を所有するSSについては、既に賃貸借契約を締結済みであり、当年度から収支改善に貢献する見込みです。
2017/03/17 15:31