賞与引当金
連結
- 2018年4月30日
- 1億808万
- 2019年4月30日 +5.07%
- 1億1356万
個別
- 2018年4月30日
- 7771万
- 2019年4月30日 -0.02%
- 7770万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/08/07 10:00
前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 雑給 374,325 千円 363,412 千円 賞与引当金繰入額 69,336 千円 67,922 千円 退職給付費用 32,803 千円 34,644 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/08/07 10:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/08/07 10:00
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22,918 36,355 ― 59,273 賞与引当金 77,718 77,700 77,718 77,700 役員退職慰労引当金 87,485 7,708 ― 95,194 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/07 10:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年4月30日) 当事業年度(2019年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 23,346千円 23,341千円 未払事業所税 1,799千円 1,908千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/07 10:00
(注)1. 評価性引当額が64,413千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社㈱モトーレン東洋において60,037千円、連結子会社メトロポリタンモーターズ㈱において38,336千円、税務上の繰越欠損金を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 33,684千円 35,507千円 未払事業税 3,268千円 6,532千円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2019/08/07 10:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて作成されております。連結財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行っております。ただし、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
なお、連結財務諸表の作成のための重要な会計基準等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/08/07 10:00
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により
算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
(1) 石油商品
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/08/07 10:00