営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- -5054万
- 2020年7月31日
- -2969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△68,081千円には、セグメント間取引消去32,631千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△100,712千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2020/09/11 11:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/09/11 11:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売業界におきましては、外国メーカー車の新規登録台数は、当第1四半期連結累計期間(5月~7月)は51,852台(前年同期比32.4%減)(出典:日本自動車輸入組合 輸入車登録台数速報)となり、引き続き輸入車ブランド間及び国産車との顧客獲得競争は激化しており、ブランドによっては厳しい状況となっております。2020/09/11 11:05
以上の結果、売上高は3,129百万円(前年同四半期比 55.6%減)、営業損失29百万円(前年同四半期は50百万円の営業損失)、経常損失37百万円(前年同四半期は76百万円の経常損失)を計上し、法人税等負担後の親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は113百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、2020年2月に連結子会社であったBMW販売会社2社の株式譲渡に伴い、前第1四半期連結累計期間に比べ、売上高は大幅に減少しておりますが、収益面では大幅に改善しております。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。