営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 1667万
- 2022年7月31日 +336.78%
- 7282万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△77,832千円には、セグメント間取引消去3,869千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△81,702千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2022/09/14 11:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/14 11:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車販売業界におきましては、半導体を始めとした部品不足の影響が続いており、コンテナ不足による物流の混乱も相まって、新車の生産台数が減少し、外国メーカー車の新規登録台数は、当第1四半期連結累計期間(5月~7月)は56,496台 (前年同期比21.3%減)(出典:日本自動車輸入組合 輸入車登録台数速報)となりました。2022/09/14 11:02
以上の結果、売上高は3,958百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益72百万円(前年同四半期比336.8%増)、経常利益72百万円(前年同四半期比480.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円(前年同四半期は10百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については、相殺消去前の数値によって表示しております。