構築物(純額)
個別
- 2022年4月30日
- 3728万
- 2023年4月30日 -5.67%
- 3516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△314,926千円には、セグメント間取引消去15,191千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△330,118千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。2023/07/25 15:33
(2)セグメント資産の調整額1,576,771千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△44,525千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,621,296千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び構築物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△307,778千円には、セグメント間取引消去15,139千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△322,918千円が含まれております。なお、全社費用は管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,622,083千円には、セグメント間の債権債務等の調整額△36,678千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,658,762千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない本社建物及び構築物であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2023/07/25 15:33 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/25 15:33
建物、建物附属設備、構築物及び車両運搬具のうちレンタル車両については定額法とし、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/07/25 15:33
前連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 建物及び構築物 1,433千円 5,213千円 機械装置及び運搬具 0千円 0千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保に供している資産2023/07/25 15:33
(ロ)上記に対応する債務前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 現金及び預金 34千円 34千円 建物及び構築物 350,668千円 317,897千円 土地 4,419,690千円 4,419,690千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ469百万円増加し、3,225百万円となりました。これは主として現金及び預金が147百万円減少したものの、商品が487百万円、流動資産の「その他」に含まれる前払費用が20百万円、未収消費税等が77百万円、未収還付法人税等が30百万円増加したこと等によるものであります。2023/07/25 15:33
固定資産は前連結会計年度末に比べ256百万円増加し、7,650百万円となりました。これは主として建物及び構築物が70百万円、長期貸付金が100百万円減少したものの、建設仮勘定が223百万円、有形固定資産の機械装置及び運搬具に含まれる車両運搬具が166百万円増加したこと等によるものであります。
(ロ) 負債 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/25 15:33
建物、建物附属設備、構築物及び車両運搬具のうちレンタル車両については定額法とし、それ以外については
定率法によっております。