グローバルダイニング(7625)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億9420万
- 2011年9月30日 -46.85%
- -2億8519万
- 2012年9月30日
- -1億5686万
- 2013年9月30日
- 7518万
- 2014年9月30日
- -1億5231万
- 2015年9月30日
- -2105万
- 2016年9月30日 -888.74%
- -2億816万
- 2017年9月30日
- -1億2091万
- 2018年9月30日
- -4464万
- 2019年9月30日 -7.65%
- -4805万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -10億4081万
- 2021年9月30日
- 8億6896万
- 2022年9月30日 -93.01%
- 6071万
- 2023年9月30日 +568%
- 4億559万
- 2024年9月30日 +19.46%
- 4億8452万
- 2025年9月30日 -50.88%
- 2億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、81億97百万円(前年同期比16.3%増)となり、当第3四半期連結累計期間末の総店舗数は45店舗となりました。2023/11/13 13:25
損益につきましては、営業利益は4億9百万円(前年同期比7,875.2%増)、経常利益は4億5百万円(前年同期比568.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億31百万円(前年同期比883.0%増)となりました。
報告セグメントについては、当社グループはレストラン経営を主とする飲食事業という単一セグメントでありますので、記載を省略しております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 借入の内容(予定)2023/11/13 13:25
(1)借入先 株式会社三菱UFJ銀行 (9)担保の有無 土地及び建設予定の建物へ抵当権設定 (10)財務制限条項 ① 各年度決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2022年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。② 各年度決算期の末日における連結及び単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。