純資産
連結
- 2011年12月31日
- 38億8083万
- 2012年12月31日 -1.72%
- 38億1394万
- 2013年12月31日 +15.84%
- 44億1804万
個別
- 2011年12月31日
- 46億7449万
- 2012年12月31日 -3.25%
- 45億2237万
- 2013年12月31日 +2.98%
- 46億5704万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/25 11:34
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して2億10百万円減少し、23億93百万円となりました。主な変動要因は、長期借入金が99百万円、資産除去債務が71百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/03/25 11:34
純資産の部
純資産は、前連結会計年度末と比較して6億4百万円増加し、44億18百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が3億85百万円、為替換算調整勘定が2億13百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (a)時価のあるもの2014/03/25 11:34
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
(b)時価のないもの - #4 長期借入金に関する注記
- 当社の借入金のうち一部の借入枠設定契約につきましては、財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合には、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2014/03/25 11:34
(1)借入人の中間決算期末又は年度決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額が直前の中間決算期末又は年度決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の75%を、下回らないこと。
(2)借入人の中間決算又は年度決算における連結の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/25 11:34
(注) 1. 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 449円57銭 462円73銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △15円50銭 12円87銭
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/25 11:34
(注) 1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 379円04銭 438円94銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △19円07銭 38円36銭
2. 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。