営業外収益
連結
- 2022年12月31日
- 1億2616万
- 2023年12月31日 -70.51%
- 3720万
個別
- 2022年12月31日
- 1億1459万
- 2023年12月31日 -80.25%
- 2263万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額2024/03/25 11:31
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度 当連結会計年度 営業外収益(その他) 341千円 ―
(1) ストック・オプションの内容 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2024/03/25 11:31
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」、「設備賃貸料」、「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」31,553千円は、「受取補償金」4,074千円、「設備賃貸料」5,797千円、「助成金収入」6,278千円、「その他」15,403千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2024/03/25 11:31
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」、「受取補償金」、「設備賃貸料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」43,129千円は、「受取利息」928千円、「受取補償金」5,585千円、「設備賃貸料」10,100千円、「その他」26,515千円として組み替えております。