建設仮勘定
連結
- 2013年5月31日
- 5229万
- 2014年5月31日 +765.23%
- 4億5250万
個別
- 2013年5月31日
- 5229万
- 2014年5月31日 +765.23%
- 4億5250万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 金額は帳簿価額によっており、建設仮勘定は含まれておりません。2014/08/22 9:30
2 その他は工具、器具及び備品であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/08/22 9:30
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 新規出店の新築工事 (29店舗) 625,239千円 リース資産 店内設備等 建設仮勘定 レトルト生産設備 352,207千円 新規出店の新築工事等 701,143千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります建物 店舗売却 (24店舗) 280,896千円 店舗撤退・既存店改修による除却 29,972千円 建設仮勘定 店舗の建物等資産への振替 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/08/22 9:30
前連結会計年度において、「固定資産」の「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示しておりました397,263千円は、「建設仮勘定」52,299千円、「その他(純額)」344,964千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/08/22 9:30
固定資産は、主に土地の減損損失の計上による減少があった一方で、工場の生産設備等の投資により建設仮勘定が増加したことなどで、前連結会計年度末比1億55百万円増加の194億75百万円となりました。
(流動負債)