売上高
連結
- 2015年5月31日
- 440億1413万
- 2016年5月31日 +2.03%
- 449億924万
個別
- 2015年5月31日
- 427億4972万
- 2016年5月31日 +1.51%
- 433億9645万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/08/26 11:05
(注)当社は、平成28年6月1日付で普通株式1株当たり2株の割合で株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 11,259,475 22,218,148 33,628,926 44,909,246 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,342,901 2,488,260 3,988,836 5,255,500 - #2 その他の売上高に関する注記
- ※1 その他の売上高の内容は次のとおりであります。2016/08/26 11:05
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 工事売上高 1,609,154千円 1,514,231千円 加盟金収入 81,066 54,734 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/08/26 11:05
2.地域ごとの情報直営店売上高 FC向売上高 その他 合計 外部顧客への売上高 15,429,217 28,069,163 515,749 44,014,130
(1)売上高 - #4 事業等のリスク
- ① 店舗間競合について2016/08/26 11:05
外食市場は、マーケット規模の横ばい傾向が続く中、外食の店舗間だけでなく、コンビニやスーパー等との業態の垣根を越えた競争が激しさを増してきております。当社グループが、お客様のニーズにあったメニューや付加価値の高いサービスを提供できない場合には売上高は減少し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 食品の安全管理について - #5 対処すべき課題(連結)
- 次期につきましては、外食のみならず他業種も含めた競争の激化や、原材料価格や人件費の上昇等の厳しい経営環境が続くと思われます。2016/08/26 11:05
こうした状況の中、国内CoCo壱番屋事業につきましては、引き続き「既存店の売上強化」を最重要課題に掲げ、更なるQSCの向上を図ることで、既存店売上高前年比1.0%増を目指してまいります。
海外CoCo壱番屋事業につきましては、すでに展開している国々において店舗数を拡大するとともに、各国において従業員の接客レベルを上げることによってQSCの向上に努め、壱番屋のブランド力強化を図ってまいります。 - #6 業績等の概要
- (1)業績2016/08/26 11:05
当連結会計年度における業績は、売上高が449億9百万円(前期比2.0%増)、営業利益は48億70百万円(同6.0%増)、経常利益は50億84百万円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は34億31百万円(同25.8%増)となりました。
売上面につきましては、全店ベースの店舗売上高(国内)は、前期比3.5%増、既存店ベースの店舗売上高(国内)は前期比2.6%増、客数は前期比0.6%増、客単価は前期比2.0%増と堅調に推移いたしました(後掲表1)。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/08/26 11:05
直営店売上高 FC向売上高 その他 合計 外部顧客への売上高 14,524,602 29,858,553 526,090 44,909,245 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、「1 業績等の概要(1)業績」で説明したとおりであります。2016/08/26 11:05
売上高は、既存店売上高が好調であったことから449億9百万円(前期比2.0%増)となりました。
なお、部門別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況(3)販売実績」の項目をご参照ください。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2016/08/26 11:05
前事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当事業年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 営業取引による取引高 その他の売上高(受取手数料) 88,485千円 91,082千円 その他の売上高(その他) 1,035 260 計 89,521 91,343