- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/01/14 9:24- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は414億31百万円となり、前連結会計年度末比57百万円増加いたしました。このうち流動資産は212億55百万円となり前連結会計年度末比9億61百万円増加いたしました。これは主に売掛金が4億42百万円、現金及び預金が3億27百万円増加したこと等によるものであります。また固定資産は201億76百万円となり、前連結会計年度末比9億3百万円の減少となりました。これは主に投資有価証券が6億77百万円減少したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債は115億70百万円となり、前連結会計年度末比7億21百万円増加いたしました。これは主に未払法人税等が4億79百万円、買掛金が2億74百万円増加したこと等によるものであります。
2022/01/14 9:24- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、徐々に回復するものの当連結会計年度以降も、一定の影響が継続するという前提に基づいて、固定資産の減損損失の判定、繰延税金資産の回収可能性の判定等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く今後の状況によっては、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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