7630 壱番屋

7630
2026/06/01
時価
1383億円
PER 予
50.87倍
2010年以降
15.36-106.99倍
(2010-2026年)
PBR
4.29倍
2010年以降
1.49-6.99倍
(2010-2026年)
配当 予
1.85%
ROE 予
8.42%
ROA 予
5.65%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)12,273,05524,800,71237,424,10650,214,626
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)1,235,4202,356,7663,451,0284,207,021
2022/11/14 9:46
#2 その他の売上高に関する注記
※1 その他の売上高の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)
工事売上高1,284,958千円1,417,780千円
加盟金収入70,36446,848
2022/11/14 9:46
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
直営店売上高FC向売上高その他合計
外部顧客への売上高17,463,18031,377,112631,93949,472,232
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2022/11/14 9:46
#4 事業等のリスク
① 店舗間競合について
外食市場は、マーケット規模の横ばい傾向が続く中、外食の店舗間だけでなく、コンビニやスーパー等との業態の垣根を越えた競争が激しさを増しております。当社グループが、お客様のニーズにあったメニューや付加価値の高いサービスを提供できない場合には売上高は減少し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 食品の安全管理について
2022/11/14 9:46
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しておりますが、本邦以外の売上が1国及び1地域で10%を超えるものがないため、海外としております。
2022/11/14 9:46
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社を取り巻く経営環境といたしましては、外食のみならず他業種も含めた競争の激化、原材料価格や人件費の上昇、人材確保難等の厳しい状況が続くと想定されます。
こうした状況の中、国内CoCo壱番屋事業につきましては、引き続き「既存店の売上強化」を最重要課題に掲げ、更なるQSCの向上を図ることに加え、より効果的な販促手法等の活用により、既存店売上高の増加を目指してまいります。
海外事業につきましては、すでに展開している国々において店舗数を拡大するとともに、各国においてQSCの向上に努め、カレーハウスCoCo壱番屋のブランド力強化を図ってまいります。また、新たな国や地域での出店に向けた準備を継続して進めてまいります。
2022/11/14 9:46
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度のわが国経済は、企業収益が順調に改善を続けた他、雇用環境が着実に改善する中で、個人消費は底堅さを維持する等、国内需要が堅調に推移しており、緩やかな回復基調が続きました。外食業界につきましては、同業他社のみならず、コンビニエンスストアや食品スーパー等も含めた競合他社との競争が激化していることに加え、人材確保がますます難しくなる等、厳しい経営環境が続きました。
こうした状況の中、当連結会計年度における業績は、売上高が502億14百万円(前期比1.5%増)、営業利益は44億42百万円(同5.7%減)、経常利益は46億59百万円(同4.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億89百万円(同12.5%減)となりました。
直営店とフランチャイズ加盟店(以下、FC店という)を合計した国内店舗の売上状況につきましては、全店ベースの売上高は前期比2.2%増、既存店ベースの売上高は同2.1%増となりました。既存店売上高の内訳といたしまして、客数は、全国でテレビコマーシャルを行ったこと等により同1.0%増となり、客単価は一部商品の価格を段階的に改定してきたこと等により、同1.1%増となりました(後掲表1)
2022/11/14 9:46
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
直営店売上高FC向売上高その他合計
外部顧客への売上高17,156,03632,499,075559,51350,214,626
2022/11/14 9:46
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日)当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日)
営業取引による取引高
その他の売上高(受取手数料)137,360千円154,341千円
その他の売上高(その他収入)56,80396,567
194,164250,908
2022/11/14 9:46

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