営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 13億1797万
- 2023年8月31日 +87.21%
- 24億6741万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界におきましては、経済活動の正常化による人流の回復に、訪日外国人旅行者数の増加が加わり、幅広い業態で売上は回復傾向を維持しました。しかしながら、原材料費や人件費、物流費等のコストアップ圧力は依然として弱まる兆しもなく、先行きについて楽観視ができない状況が続きました。2023/10/13 10:10
こうした状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が268億22百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は24億67百万円(同87.2%増)、経常利益は26億6百万円(同58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億18百万円(同38.8%増)となりました。
利益面につきましては、既存店売上高が好調に推移したこと等から、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。