壱番屋(7630)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年11月30日
- 21億7737万
- 2011年11月30日 -1.09%
- 21億5363万
- 2012年11月30日 -4.84%
- 20億4934万
- 2013年11月30日 -4.39%
- 19億5938万
- 2014年11月30日 +19.72%
- 23億4568万
- 2015年11月30日 +3.52%
- 24億2813万
- 2016年11月30日 +5.4%
- 25億5918万
- 2017年8月31日 -2.46%
- 24億9616万
- 2018年8月31日 -5.43%
- 23億6060万
- 2019年8月31日 +26.98%
- 29億9738万
- 2020年8月31日 -64.29%
- 10億7022万
- 2021年8月31日 +11.71%
- 11億9557万
- 2022年8月31日 +10.24%
- 13億1797万
- 2022年9月30日 -0.07%
- 13億1700万
- 2023年8月31日 +87.35%
- 24億6741万
- 2024年8月31日 -2.5%
- 24億563万
- 2025年8月31日 +5%
- 25億2600万
個別
- 2009年11月30日
- 16億7652万
- 2013年11月30日 +17.03%
- 19億6200万
- 2014年11月30日 +20.64%
- 23億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界におきましては、経済活動の正常化による人流の回復に、訪日外国人旅行者数の増加が加わり、幅広い業態で売上は回復傾向を維持しました。しかしながら、原材料費や人件費、物流費等のコストアップ圧力は依然として弱まる兆しもなく、先行きについて楽観視ができない状況が続きました。2023/10/13 10:10
こうした状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が268億22百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は24億67百万円(同87.2%増)、経常利益は26億6百万円(同58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億18百万円(同38.8%増)となりました。
利益面につきましては、既存店売上高が好調に推移したこと等から、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。