- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ 商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、当社は1998年6月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~12年2025/05/30 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、30億52百万円(前期比19億42百万円の減少)となりました。これは、主に有価証券の償還による収入20億円などがあった一方で、有価証券の取得による支出19億96百万円、有形固定資産の取得による支出24億38百万円、無形固定資産の取得による支出6億81百万円などがあったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/30 15:01- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/05/30 15:01- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/05/30 15:01