建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年2月28日
- 59億1500万
- 2026年2月28日 +24.8%
- 73億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/28 9:47
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/28 9:47
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 4百万円 83百万円 機械装置及び運搬具 1 19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/05/28 9:47
固定資産は、主に建物及び構築物(純額)が14億66百万円、のれんが11億83百万円増加したこと等により、前連結会計年度末比30億78百万円増加の282億25百万円となりました。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/28 9:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 連結貸借対照表計上額 株式会社壱番屋の店舗 連結貸借対照表計上額 株式会社壱番屋の店舗 建物及び構築物 5,915 1,034 7,382 1,202 機械装置及び運搬具 762 15 861 17
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。