星医療酸器(7634)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療用ガス関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億6991万
- 2014年12月31日 +12.58%
- 3億387万
- 2015年12月31日 -41.81%
- 1億7682万
- 2016年12月31日 +59.84%
- 2億8263万
- 2017年12月31日 +6.17%
- 3億7万
- 2018年12月31日 -14.12%
- 2億5770万
- 2019年12月31日 -11.27%
- 2億2865万
- 2020年12月31日 +29.44%
- 2億9598万
- 2021年12月31日 +32.21%
- 3億9132万
- 2022年12月31日 -14.08%
- 3億3622万
- 2023年12月31日 +25.26%
- 4億2114万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療用ガス関連事業
当部門は、COVID-19の感染法上の分類が5類に移行後も新規取引先拡販が順調に推移し、医療用酸素・医療用二酸化炭素の出荷量は堅調に推移いたしました。世界情勢を反映したエネルギーコスト上昇等に伴う材料・仕入価格上昇については、市況を見ながらコスト上昇分を鑑みた適正価格への変更に注力し交渉を進めてまいりました。また円滑な組織体制に向けた人的資源の拡充等にも努めてまいりました。
これらの結果、売上高は2,819百万円(前期比4.6%増)、セグメント利益は421百万円(前期比25.3%増)となりました。2024/02/13 11:35