建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 4億2228万
- 2018年3月31日 +67.09%
- 7億558万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 11:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 156千円 ―千円 機械装置及び運搬具 ―千円 0千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/28 11:49
当社グループは、原則として、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位である事業所単位を資産グループとしてグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 有料老人ホーム ライフステージ阿佐ヶ谷(東京都杉並区) 建物及び構築物 115,802 工具、器具及び備品 432 事業所 甲府事業所(山梨県中巨摩郡) 建物及び構築物 2,491 合計 118,726
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2018/06/28 11:49
当連結会計年度末の総資産は16,076百万円(前連結会計年度末比927百万円増)となりました。これは主に、現金及び預金が417百万円、受取手形及び売掛金が338百万円、建物及び構築物(純額)が283百万円増加したことによるものであります。
負債合計は4,120百万円(前連結会計年度末比164百万円増)となりました。これは主に、流動負債その他のうち未払金が98百万円、未払費用が64百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/28 11:49
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~12年