7634 星医療酸器

7634
2026/04/06
時価
186億円
PER 予
11.51倍
2010年以降
8-30.81倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.66-1.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.65%
ROE 予
7.65%
ROA 予
5.73%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「施設介護関連事業」は、有料老人ホーム、通所介護施設の運営及びそれに付帯する業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/28 11:49
#2 事業等のリスク
(2)告示価額制度について
当社グループは、売上高に占める医療用ガスの割合が3分の1超であり、薬価の改訂により単価は引き下げ傾向にあります。将来において主力製品の単価に引き下げが発生した場合、経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。
(3)全国展開について
2018/06/28 11:49
#3 収益及び費用の計上基準
益及び費用の計上基準
売上高(工事関連売上高)は、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2018/06/28 11:49
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 11:49
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計9,605,0239,881,519
「その他事業」の区分の売上高626,556648,898
セグメント間取引消去△97,853△95,841
連結財務諸表の売上高10,133,72610,434,576
2018/06/28 11:49
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、売上高営業利益率13%を数値目標として、安定かつ継続的な収益を確保し、株主の皆様に還元するとともに、より強固な企業基盤を実現するために自己資本の充実にも努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/06/28 11:49
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載のとおり、法的規制や事業環境及び事業運営上等の様々なリスク要因が当社グループの経営成績に重要な影響を与える可能性があることを認識しており、そのため、当社グループは政策や業界の動向を注視しつつ、内部体制の強化、優秀な人材の確保と育成、顧客ニーズに的確に応える商品・サービスの提供などにより、経営成績に重要な影響を与えるリスク要因の分散・低減を図ってまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は300百万円増加し10,434百万円(前期比3.0%増)となりました。これは、物件数の減少などから医療用ガス設備工事関連事業が減収となったものの、在宅医療関連事業や介護福祉関連事業が好調に推移したことによるものであります。
売上総利益は、156百万円増加し5,212百万円(前期比3.1%増)となりました。また、売上総利益率は、受注競争激化などから医療用ガス設備関連事業が悪化したものの、仕入コストコントロールが奏功した在宅医療関連事業が良化したことなどから、前期比0.1ポイント改善の50.0%となりました。
2018/06/28 11:49
#8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
売上高(工事関連売上高)は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2018/06/28 11:49
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引の取引高
売上高83,697千円89,693千円
仕入高857,194千円880,799千円
2018/06/28 11:49

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