無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 874万
- 2022年3月31日 +962.67%
- 9290万
個別
- 2021年3月31日
- 852万
- 2022年3月31日 +987.86%
- 9268万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 14:33
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に営業所等の設備投資額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他事業 調整額(注) 連結財務諸表計上額 減価償却費 719,783 421 45,322 765,527 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,011,319 2,108 35,674 1,049,102
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・原材料
主として総平均法
未成工事支出金
個別法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにレンタル用資産(工具、器具及び備品)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から、5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/30 14:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、投資活動により使用した資金は690百万円(前期比626百万円使用増)となりました。2022/06/30 14:33
これは、有形固定資産の取得による支出571百万円、無形固定資産の取得による支出86百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から、5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/30 14:33
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産 6,085,443千円2022/06/30 14:33
無形固定資産 92,686千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 6,330,677千円2022/06/30 14:33
無形固定資産 92,909千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/30 14:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。