無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億8555万
- 2025年3月31日 -25.06%
- 1億3904万
個別
- 2024年3月31日
- 1億7846万
- 2025年3月31日 -23.14%
- 1億3717万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 14:16
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に営業所等の設備投資額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他事業 調整額(注) 連結財務諸表計上額 減価償却費 863,101 1,763 33,915 898,781 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 797,277 3,088 24,109 824,475
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・原材料
主として総平均法
未成工事支出金
個別法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにレンタル用資産(工具、器具及び備品)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
工具、器具及び備品 3~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から、5年間で均等償却する方法によっております。2025/06/26 14:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注1)当期増加額のうち、株式会社星医療酸器東海及び株式会社星医療酸器関西との合併による以下の増加が含まれております。2025/06/26 14:16
(注2)当期増加額のうち、合併によるもの以外で主なものは次のとおりであります建物 773千円 リース資産 173,598千円 無形固定資産(その他) 150千円
- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産 6,668,477千円2025/06/26 14:16
無形固定資産 137,173千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 6,679,915千円2025/06/26 14:16
無形固定資産 139,048千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2025/06/26 14:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。