ハンズマン(7636)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 3億4483万
- 2009年6月30日 -9.77%
- 3億1114万
- 2010年6月30日 +55.92%
- 4億8514万
- 2011年6月30日 +17.43%
- 5億6970万
- 2012年6月30日 +15.76%
- 6億5947万
- 2013年6月30日 +0.21%
- 6億6083万
- 2014年6月30日 +22.57%
- 8億1000万
- 2015年6月30日 +34.81%
- 10億9200万
- 2016年6月30日 +33.97%
- 14億6300万
- 2017年6月30日 +17.5%
- 17億1900万
- 2018年6月30日 -1.69%
- 16億9000万
- 2019年6月30日 -8.88%
- 15億4000万
- 2020年6月30日 +6.62%
- 16億4200万
- 2021年6月30日 +22.35%
- 20億900万
- 2022年6月30日 -24.19%
- 15億2300万
- 2023年6月30日 -21.21%
- 12億
- 2024年6月30日 -34.25%
- 7億8900万
- 2025年6月30日 +30.16%
- 10億2700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/09/29 11:55
当社は「B/Sを重視した経営」「株主重視の経営」をするために、自己資本比率を50%以上、総資本経常利益率(ROA)及び株主資本利益率(ROE)を共に10%以上とし、これらを維持しながら1株当たり当期純利益(EPS)を安定的に向上させていくことを目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当事業年度における既存店の来店客数は前期比98.1%、客単価は同101.7%となり、既存店売上高は同99.7%の334億76百万円となりました。また、松原店の通期実績を含む全店ベースの来店客数は前期比100.0%、客単価は同102.3%となり、全店売上高は同102.3%の348億96百万円となりました。2025/09/29 11:55
利益につきましては、仕入原価の上昇により売上総利益率が前期比0.2ポイント低下しましたが、売上高が増加したことにより売上総利益は前期比101.6%の110億14百万円となりました。また、販売費及び一般管理費は光熱費や減価償却費などが増加した一方、松原店のオープンに伴う費用の影響などにより前期比98.1%の97億77百万円に減少し、その結果、営業利益は同142.2%の12億36百万円、経常利益は同139.7%の15億26百万円、当期純利益は同130.2%の10億27百万円となりました。
②財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/29 11:55
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり純資産額 1,257円24銭 1,315円62銭 1株当たり当期純利益 55円53銭 74円30銭
2.ESOP信託口が保有する当社株式を「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前事業年度253株、当事業年度0株)。