純資産
個別
- 2015年6月30日
- 95億7100万
- 2016年6月30日 +12.86%
- 108億200万
- 2017年6月30日 -1.46%
- 106億4400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/09/28 11:56
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前事業年度末に比べ2億21百万円減少の69億84百万円となりました。これは主に役員退職特別功労引当金が5億3百万円、未払法人税等が3億22百万円増加した一方、長短借入金が8億49百万円、未払金が1億40百万円減少したことによるものであります。2017/09/28 11:56
(純資産)
純資産合計は、前事業年度末に比べ1億57百万円減少の106億44百万円となりました。これは主に当期純利益17億19百万円を計上した一方で、自己株式の消却が15億95百万円、剰余金の配当が3億7百万円あったため、利益剰余金が1億84百万円減少したことによるものであります。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は年1回の期末配当を基本方針としておりますが、中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当については取締役会であります。2017/09/28 11:56
第53期の配当につきましては、期末24円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は20.7%、純資産配当率は3.3%となりました。内部留保金につきましては、主として店舗の新規開設資金や既存店の改装等設備資金に充当する予定であります。
なお、第53期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/28 11:56
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 704円41銭 734円84銭 1株当たり当期純利益 95円59銭 116円09銭
2.ESOP信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度62,300株、当事業年度11,600株)。また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前事業年度90,876株、当事業年度33,615株)。