- #1 受取保険金の注記
前第3四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成29年3月31日)
受取保険金は、平成28年熊本地震により被災した資産に係る被害額のうち、前第3四半期累計期間において確定した保険金を計上しております。
2018/05/11 9:45- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む)は、次のとおりであります。
2018/05/11 9:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における資産合計は、前事業年度末に比べ9億51百万円増加の185億80百万円となりました。これは主に建物等の減価償却が進んだことなどにより有形固定資産が2億86百万円減少した一方、現金及び預金が9億1百万円、たな卸資産が1億99百万円増加したことによるものであります。
2018/05/11 9:45- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度3百万円、11,600株、当第3四半期会計期間155百万円、113,000株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2018/05/11 9:45