流動負債
個別
- 2021年6月30日
- 38億8100万
- 2022年6月30日 -7.73%
- 35億8100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
買掛金
2022/09/29 9:27相手先 金額(百万円) 藤原産業株式会社 154 宮崎共和株式会社 93 株式会社あらた 66 中山福株式会社 66 株式会社三共コーポレーション 62 その他 1,427 合計 1,871 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/09/29 9:27
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。収益認識会計基準等の適用による当事業年度の損益及びキャッシュ・フロー計算書並びに1株当たり情報に与える影響はありません。ただし、収益認識会計基準等の適用に当たり、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」の「預り金」含めて表示していた当社発行商品券は、当事業年度より契約負債として「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2022/09/29 9:27
顧客との契約から生じた債権には、顧客が利用したクレジットカード決済により生じた売掛金が含まれております。当事業年度(自2021年7月1日至2022年6月30日) 期首残高 期末残高
契約負債は、顧客から受領した手付金(前受金)及び当社が発行している商品券の未使用部分であり、収益認識に伴い取り崩されます。契約負債の残高の変動に重要性はありません。なお、契約負債は、「流動負債」の「その他」に含めて計上しております。
当事業年度に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高が含まれている金額に重要性はありません。 - #4 契約負債の金額の注記
- ※1 売掛金のうち顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額及び流動負債の「その他」に含まれる契約負債の金額は、「注記事項(収益認識関係)3.(1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高」に記載しております。2022/09/29 9:27