純資産
個別
- 2020年6月30日
- 140億3600万
- 2021年6月30日 +11.73%
- 156億8200万
- 2022年6月30日 +5.17%
- 164億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前事業年度末に比べ4億2百万円減少の42億44百万円となりました。これは主に未払費用が1億34百万円増加した一方、買掛金が97百万円、未払法人税等が2億66百万円、長期借入金が1億60百万円減少したことによるものであります。2022/09/29 9:27
純資産合計は、前事業年度末に比べ8億10百万円増加の164億93百万円となりました。これは主に自己株式の取得が4億10百万円、剰余金の配当が4億34百万円あった一方、当期純利益を15億23百万円計上したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/09/29 9:27
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度346百万円、264,500株、当事業年度215百万円、164,400株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #3 配当政策(連結)
- 当社は年1回の期末配当を基本方針としておりますが、中間配当を行うことが出来る旨を定款に定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。2022/09/29 9:27
第58期の配当につきましては、期末30円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は27.8%、純資産配当率は2.6%となりました。内部留保金につきましては、主として店舗の新規開設資金や既存店の改装等設備資金に充当する予定であります。
なお、第58期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/09/29 9:27
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/29 9:27
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 1,101円91銭 1,174円28銭 1株当たり当期純利益 141円54銭 107円81銭
2.ESOP信託口が保有する当社株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度264,500株、当事業年度164,400株)。また、「1株当たり当期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前事業年度296,923株、当事業年度211,284株)。