営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 8億8300万
- 2023年12月31日 -56.4%
- 3億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は、物価高を背景とする買い控えの影響を受けたことなどから、既存店の売上高は前年同期比99.6%となりましたが、松原店の新規出店により、全店ベースの来店客数は前年同期比105.8%、客単価は同102.6%となり、売上高は同108.6%の168億69百万円となりました。2024/02/14 9:49
利益につきましては、原材料価格の高止まりや円安の影響で仕入価格が上昇していることにより売上総利益率が前年同期比0.4ポイント低下の31.9%となったことに加え、松原店のオープンに伴う費用や人件費の増加等により販売費及び一般管理費が前年同期比120.8%と増加したことから、これらの結果、営業利益は同43.6%の3億85百万円、経常利益は同49.0%の4億91百万円、四半期純利益は同48.5%の3億33百万円となりました。
(注)当社は営業開始後13ヵ月経過した店舗を既存店、13ヵ月未満の店舗を新店と定義しており、当第2四半期累計期間においては松原店を除く11店舗が既存店となります。