売上高
個別
- 2023年6月30日
- 308億6500万
- 2024年6月30日 +10.55%
- 341億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/09/26 11:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/09/26 11:02
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/09/26 11:02
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自2022年7月1日至2023年6月30日) 当事業年度(自2023年7月1日至2024年6月30日) 計 30,865 34,121 外部顧客への売上高 30,865 34,121
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/09/26 11:02
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、九州地区の既存店につきましては物価高による買い控えの影響を受けたことに加え、円安やコスト高を背景に廃番となる商品が増えている中、代替品の発掘に時間を要するケースも多く、一部の商品群では欠品による機会損失が発生するなど厳しい状況が続きました。2024/09/26 11:02
これらの結果、当事業年度における既存店の売上高は前期比99.2%となりましたが、松原店の新規出店により、全店ベースの来店客数は前期比107.3%、客単価は同103.1%となり、売上高は同110.6%の341億21百万円となりました。
利益につきましては、原材料価格の高止まりや円安の影響で仕入価格が上昇していることにより売上総利益率が前期比0.6ポイント低下の31.8%となったことに加え、松原店のオープンに伴う費用や人件費の増加等により販売費及び一般管理費が前期比117.8%と増加したことから、これらの結果、営業利益は同56.2%の8億69百万円、経常利益は同61.9%の10億92百万円、当期純利益は同65.8%の7億89百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品の販売2024/09/26 11:02
当社は、DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品等の商品販売を行うホームセンター事業に従事しており、商品の引渡時点において総額で収益(売上高)を認識しております。店舗における商品販売については、引渡時点において、商品を顧客に移転することにより、履行義務が充足されます。また、販売における対価は履行義務の充足時点又は1年以内に受領しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2024/09/26 11:02