売上高
個別
- 2024年6月30日
- 341億2100万
- 2025年6月30日 +2.27%
- 348億9600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/09/29 11:55
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (百万円) 17,765 34,896 税引前中間(当期)純利益 (百万円) 749 1,526 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/09/29 11:55
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/09/29 11:55
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/09/29 11:55
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自2023年7月1日至2024年6月30日) 当事業年度(自2024年7月1日至2025年6月30日) 計 34,121 34,896 外部顧客への売上高 34,121 34,896
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5. 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/09/29 11:55
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、原材料高や円安、物流コストの上昇などを背景に、取引先による商品の廃番や値上げが多発する中、一部の商品群では一時的な欠品による機会損失も発生しましたが、これらに替わる商品の探究や新規開発に注力することで、可能な限り商品の継続販売と販売価格の維持に努めてまいりました。また、DIYアドバイザー資格取得者の大幅な増員を果たし、店舗接客におけるコンサルティング販売能力を向上させるなど、より多くのお客様にお役に立てる店づくりに努めてまいりました。2025/09/29 11:55
これらの結果、当事業年度における既存店の来店客数は前期比98.1%、客単価は同101.7%となり、既存店売上高は同99.7%の334億76百万円となりました。また、松原店の通期実績を含む全店ベースの来店客数は前期比100.0%、客単価は同102.3%となり、全店売上高は同102.3%の348億96百万円となりました。
利益につきましては、仕入原価の上昇により売上総利益率が前期比0.2ポイント低下しましたが、売上高が増加したことにより売上総利益は前期比101.6%の110億14百万円となりました。また、販売費及び一般管理費は光熱費や減価償却費などが増加した一方、松原店のオープンに伴う費用の影響などにより前期比98.1%の97億77百万円に減少し、その結果、営業利益は同142.2%の12億36百万円、経常利益は同139.7%の15億26百万円、当期純利益は同130.2%の10億27百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品の販売2025/09/29 11:55
当社は、DIY用品、家庭用品、カー・レジャー用品等の商品販売を行うホームセンター事業に従事しており、商品の引渡時点において総額で収益(売上高)を認識しております。店舗における商品販売については、引渡時点において、商品を顧客に移転することにより、履行義務が充足されます。また、販売における対価は履行義務の充足時点又は1年以内に受領しております。
6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2025/09/29 11:55