当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億9511万
- 2014年12月31日 +16.25%
- 9億2430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 9:00
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △17,663 四半期連結損益計算書の四半期純利益 795,112
該当事項はありません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 9:00
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法により計算しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/13 9:00
利益 金額 セグメント間取引消去 △13,327 四半期連結損益計算書の四半期純利益 924,302 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業利益の増加により前年同期比12.1%増加し、14億2千4百万円となりました。2015/02/13 9:00
以上の結果、四半期純利益は9億2千4百万円(前年同期間比16.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりとなります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の主要株主であり筆頭株主である廣成株式会社より、その保有する当社普通株式の全部である1,497,019株(発行済株式総数12,840,000株に対する割合:11.66%(小数点以下第三位を四捨五入しています。))を売却する意向がある旨の連絡を受け、当社普通株式の流動性及び市場価格に与える影響並びに当社の財務状況等を総合的に鑑み、当該株式を自己株式として取得することについての具体的な検討を開始いたしました。2015/02/13 9:00
その結果、当該株式を当社が自己株式として取得することは、当社の1株当たり当期純利益(EPS)の向上や自己資本当期純利益率(ROE)等の資本効率の向上に寄与し、株主の皆様に対する利益還元に繋がると判断いたしました。
自己株式の具体的な取得方法につきましては、株主の皆様が所定の買付け等の期間中に市場価格の動向を見ながら応募する機会を確保できる公開買付けの方法が、株主間の平等性、取引の透明性の観点からも、最も適切であると判断いたしました。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 61円93銭 71円99銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 795,112 924,302 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 795,112 924,302 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,839 12,839