- 7637
- 2026/09/01
- 時価
- 428億円
- PER 予
- 11.93倍
- 2010年以降
- 赤字-17.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.56-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -6億5783万
- 2022年3月31日 -82.76%
- -12億223万
個別
- 2021年3月31日
- -6億5783万
- 2022年3月31日 -82.76%
- -12億223万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・取締役会で決議できる株主総会決議事項2022/10/24 15:38
当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。また、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。これは、剰余金の配当等を取締役会の権限とすることにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
・株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2022/10/24 15:38
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利ならびに株式取扱規程に定めるところにより、その有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売り渡すことを請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への適切な利益配分を経営の最重要課題のひとつとして位置付け、財務体質の強化と将来の事業展開に必要な内部留保の充実も勘案したうえで、業績に裏付けられた成果の配分を実施することを基本方針としております。2022/10/24 15:38
定款では、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨および「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定めております。
配当の時期につきましては、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。