売上高
連結
- 2021年3月31日
- 5億1125万
- 2022年3月31日 +72.56%
- 8億8223万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/10/24 15:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,636,167 25,818,829 40,474,008 55,441,001 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,030,627 1,993,472 3,216,007 4,373,740 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」の2つを報告セグメントとしております。2022/10/24 15:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/10/24 15:38
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以下のため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ⑫ 情報セキュリティに関する影響2022/10/24 15:38
当社グループの事業活動は、コンピュータシステム及びコンピュータシステムを結ぶ通信ネットワークを利用して行っております。通信ネットワークに生じる障害や、ネットワークまたはコンピュータシステム上のハードウェアもしくはソフトウェアの不具合・欠陥、データセンターの機能停止等により事業活動に支障が出る可能性があります。また、情報システムが適切に導入・更新されていないことによるシステム上の不具合、業務の非効率、生産性低下を招き、事業活動に支障が出る可能性があります。さらに、当社グループでは業務を遂行上、厳格な情報管理が求められておりますが、不測の事態により情報の遺漏が発生した場合には、社会的信頼の失墜を招くとともに、売上高が減少あるいは販管費が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する当期純利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/10/24 15:38 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/10/24 15:38
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 39,164,484 55,246,855 その他 511,250 882,233 セグメント間取引消去 △456,270 △688,087 連結損益計算書の売上高 39,219,464 55,441,001
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/24 15:38 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/10/24 15:38
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標などがある場合
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高および経常利益であります。
中期経営計画(2022年4月~2025年3月)の初年度である2022年度の目標値は、売上高62,100百万円、経常利益4,080百万円であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2022/10/24 15:38
前連結会計年度は新型コロナウイルス感染症のまん延による経済の停滞の影響を受けましたが、当連結会計年度は第2四半期以降急速に回復し、売上高は、前連結会計年度比41.4%増加し、554億4千1百万円となりました。
当連結会計年度におけるわが国経済は、中国や米国の景気回復を受けた輸出の増加などで、製造業を中心に回復の動きが見られた一方で、新型コロナウイルス感染症は収束が見えない状況が継続し、ロシア連邦によるウクライナへの軍事侵攻等により、景気の先行きはより予測困難な状態となっております。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/10/24 15:38
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。