NEW ART HOLDINGS(7638)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 56億9179万
- 2011年9月30日 -17.47%
- 46億9747万
- 2012年9月30日 -2.14%
- 45億9714万
- 2013年9月30日 -18.21%
- 37億6000万
- 2014年9月30日 -7.91%
- 34億6252万
- 2015年9月30日 +74.02%
- 60億2560万
- 2016年9月30日 +17.84%
- 71億41万
- 2017年9月30日 -0.47%
- 70億6732万
- 2018年9月30日 +13.4%
- 80億1405万
- 2019年9月30日 +20.22%
- 96億3412万
- 2020年9月30日 -11.05%
- 85億7003万
- 2021年9月30日 -2.73%
- 83億3629万
- 2022年9月30日 +23.13%
- 102億6453万
- 2023年9月30日 -3.08%
- 99億4801万
- 2024年9月30日 +17.63%
- 117億213万
- 2025年9月30日 +27.39%
- 149億764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2023/11/13 15:23
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)は、ロシア、ウクライナ紛争などの影響により世界的に高額な絵画や宝石の取引が少なくなったことでグループ売上高は前期を僅かに下回りましたが、社会情勢や景気、不景気に左右されないブライダルジュエリー事業単体では国内外共に前年同期を上回る売上高、利益を計上し業績を牽引致しました。また、ブライダルジュエリー事業が堅調に推移している事でグループ全体の営業利益も前年同期を上回りました。経常利益に関してはシンガポール事業への先行投資による費用増と営業外収益(為替差益)の影響で前年同期を下回りましたが、基幹事業における利益創出はより堅実なものとなっております。
当第2四半期連結累計期間におけるグループの業績は、売上高99億48百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益14億54百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益15億47百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益7億23百万円(前年同期比21.9%減)となりました。