- 7638
- 2026/09/18
- 時価
- 247億円
- PER 予
- 9.75倍
- 2010年以降
- 赤字-146.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.51-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.63%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 8.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額35,357千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 16:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2018/02/14 16:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、平成30年1月31日には、HONG KONG NEW ART LIMITEDが、ブロックチェーンを利用したプラットフォームの開発及びICO(Initial Coin Offering)の実施準備を開始することを決定しました。2018/02/14 16:08
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上面では、エステ事業及びアート事業の売上が減少したものの、主力のジュエリー事業が引き続き好調に推移したことに加え、その他事業の売上が当期より新たに加わったことにより、売上高は105億32百万円(前年同期比3.0%増)となりました。利益面では、ジュエリー事業において台湾に海外初の大型店舗を新規オープンしたことにより費用が先行していること、エステ事業の売上減による利益減少及び仮想通貨関連事業の立ち上げ費用が先行していることなどにより、営業利益は4億65百万円(前年同期比63.3%減)、経常利益は4億38百万円(前年同期比65.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比95.9%減)となりました。
当社は、第1四半期連結会計期間より、平成29年10月1日の持株会社体制への移行に向けて、グループ会社の管理体制を見直し、経営管理方針を変更しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「ジュエリー・アート事業」から「ジュエリー事業」及び「アート事業」の2区分に変更するとともに、「その他事業」を新たに追加し、「ジュエリー事業」「エステ事業」「アート事業」「その他事業」の4つのセグメントに変更しました。以下の前年同期比につきましては、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。なお、株式会社ニューアート・クレイジー、株式会社ニューアート・ウェディング※、HONG KONG NEW ART LIMITED 及び台湾新美股份有限公司の重要性が増したため、連結の範囲に含めています。