四半期報告書-第24期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/02/14 16:08
【資料】
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【項目】
27項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益計算書計上額
(注)2
ジュエリー事業エステ事業アート事業その他事業合計
売上高
外部顧客への売上高6,650,1522,534,3071,040,703-10,225,163-10,225,163
セグメント間の内部売上高又は振替高35831--390△390-
6,650,5102,534,3391,040,703-10,225,553△39010,225,163
セグメント利益1,069,047184,96051,687-1,305,695△35,3571,270,337

(注)1.セグメント利益の調整額35,357千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益計算書計上額
(注)2
ジュエリー事業エステ事業アート事業その他事業合計
売上高
外部顧客への売上高7,174,2592,106,208947,818304,31610,532,603-10,532,603
セグメント間の内部売上高又は振替高345--9461,292△1,292-
7,174,6052,106,208947,818305,26210,533,895△1,29210,532,603
セグメント利益又は損失(△)992,670△151,29623,499△158,139706,734△240,912465,821

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額240,912千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、平成29年10月1日に持株会社制へ移行しており、第1四半期連結会計期間より、グループ会社の管理体制を見直し、経営管理方針を変更しました。
これに伴い、従来の「ジュエリー・アート事業」において美術品等の販売業務を分離し、「ジュエリー事業」及び「アート事業」に表記を変更しています。
併せて、「ジュエリー事業」において台湾新美股份有限公司、「エステ事業」においてHONG KONG NEW ART LIMITED、そして新たに追加した「その他事業」において株式会社ニューアート・クレイジー及び株式会社ニューアート・コイン(旧商号:株式会社ニューアート・ウェディング)を重要性が増したため連結の範囲に含めております。
また、当第3四半期連結会計期間より、従来「ジュエリー事業」に含めていたグループ運営に関連する費用をセグメント利益又は損失の調整額に全社費用として計上する方法に変更しています。
この結果、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「ジュエリー事業」で192,865千円増加し、セグメント利益又は損失の「調整額」で同額減少しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しておりますが、当社のグループ管理費用等については、持株会社体制への移行前であり、算出等が実務上困難であるため、「ジュエリー事業」に算入しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ジュエリー事業」において、移転が決定した店舗資産に係る減損損失を3,645千円、「エステ事業」において閉店した店舗資産に係る減損損失を3,949千円計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては7,595千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、「その他事業」において、株式会社ニューアート・クレイジーを重要性が増したため連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は39,771千円であります。

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