- 7638
- 2026/09/18
- 時価
- 247億円
- PER 予
- 9.75倍
- 2010年以降
- 赤字-146.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.51-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.63%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 8.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6億9922万
- 2019年9月30日 +174.18%
- 19億1709万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 13:41
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/11/12 13:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)において、当社グループは、2019年5月7日に公表いたしました中期経営計画に基づき、更なる事業の成長及び企業価値の最大化に向け、成長戦略として計画した施策を一つ一つ着実に実行しました。既存事業においては、新商品や新サービスの開発、海外への展開等に注力し、加えて、事業内容自体の拡大についても取組みを加速させました。特に海外展開については、9月に台湾、香港、上海に新たな店舗をオープンし、積極的な取組みを行いました。2019/11/12 13:41
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、主力のブライダルジュエリー事業の売上が引き続き好調に推移したこと、全身美容事業における利益率改善施策が着実に成果をあげたことを主要因として、売上高は96億34百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は19億17百万円(前年同期比174.2%増)、経常利益は18億55百万円(前年同期比162.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億円(前年同期比166.5%増)となり、いずれも前年を大幅に上回る成果を上げることができました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。