営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 15億898万
- 2019年12月31日 +68.45%
- 25億4180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/10 12:11
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/02/10 12:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)において、当社グループは、更なる事業の成長及び企業価値の最大化に向け、国内外における事業規模の拡大、新規事業の育成など、計画した施策を一つ一つ着実に実行しました。既存事業においては、海外への展開、新商品や新サービスの開発等に注力し、新規事業として取り組みを継続してきたアートファンドでは、2019年10月に第一号ファンドを組成しました。2020/02/10 12:11
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、主力のブライダルジュエリー事業が引き続き好調に推移したこと、海外店舗における売上が着実に伸長したことを主要因として、売上高は141億46百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益は25億41百万円(前年同期比68.4%増)、経常利益は25億32百万円(前年同期比73.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億12百万円(前年同期比123.0%増)となり、いずれも前年を大幅に上回る成果を上げることができました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。